プレスリリース

Microsoft Teams連携を新たに追加!通知やメール転送が可能に【メール共有・問い合わせ管理システム「yaritori」】

リリース発行企業:Onebox株式会社

情報提供:

Onebox株式会社(本社:東京都港区、代表:奥村 恒太)は、メール共有・問い合わせ管理システム「yaritori(ヤリトリ)」に、Microsoft Teams連携機能を新たに追加しました。

「yaritori」からMicrosoft Teamsのチャネルへ通知やメールの転送ができるようになり、「yaritori」に届くメールなどにさらに気づきやすくなりました!

サービスサイト:https://yaritori.jp




【新機能の概要】

Microsoft Teams連携機能でできるようになった機能は主に2つです。

1. Microsoft Teamsに通知設定が可能に
yaritoriで「自分が担当者に設定された」「自分宛のコメントがあった」「メールが開封された」などの条件を指定し、Microsoft Teamsの任意のチャネルに通知を出すことができるようになりました。

これにより、主にMicrosoft Teamsが業務連絡の中心になっているユーザーが、yaritoriでのアクションに気付きやすくなりました。

2. Microsoft Teamsにメールの転送が可能に
yaritoriで受信したメールをMicrosoft Teamdの特定チャネルに自動転送することが可能になりました。

これにより、主にMicrosoft Teamsが業務連絡の中心になっているユーザーが、yaritoriに届いているメールをMicrosoft Teamsで作業をしながら確認できるようになります。

【ビジネスチャットチャットとの連携機能】

当社は、社外向けの連絡手段としてのメールと、社内コミュニケーションの中心であるビジネスチャットの連携をスムーズにし、社内外のコミュニケーションそのものをより良い体験にすることを目指してきました。

Microsoft Teams以外のビジネスチャットとして、Slack・Chatworkとの連携も可能です。特にSlack連携は、通知と合わせてメンションを飛ばすことができる点や、Slackからyaritoriのステータスを操作することができる点など高度な連携がIT企業を中心に高く評価されています。

【メール共有・問い合わせ管理システム「yaritori」とは】

・https://yaritori.jp



「yaritori(ヤリトリ)」は、複数人でのメール対応を効率化できるメール共有・問い合わせ管理システムです。

「見える化」「カスタマイズ」「自動化」で問い合わせ対応を爆速化し、顧客データやナレッジを活用し、問い合わせの発生前後もスムーズにしていくことができます。

営業やカスタマーサポートなどの問い合わせ対応で活用されており、業界・規模を問わず250社を超える企業にご利用いただいています。

▼メール共有・問い合わせ管理システム「yaritori」について詳しく知りたい方はこちら▼
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Onebox株式会社 概要

Onebox株式会社は2020年創業のスタートアップ企業です。「非創造的な業務をなくす」をミッションに、AI・DXについての情報発信からツールまで一気通貫でサービスを提供しています。

1. AI DX SaaS

社内外のコミュニケーションを起点に、業務プロセスを効率化できるAI DXツールを提供しています。メールDXプラットフォーム「yaritori(ヤリトリ)」、経理DXプラットフォーム「furicom(フリコム)」など

2. AI DX Media
経営・日々の生活での健全な意思決定を支援するAI DX メディアを運営しています。法人・ビジネスカード比較メディア『FUKUROU 法人カード』や、クレジットカード・証券口座比較メディア『FUKUROU 個人カード』など
会社概要
会社名  :Onebox株式会社 
公式サイト:https://onebox.tokyo/
代表取締役:奥村 恒太
所在地  :〒150-0043 東京都渋谷区道玄坂1-10-8 渋谷道玄坂東急ビル 2F

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