赤坂サカス(港区赤坂5)の桜が見頃を迎えている。
「夜に見ると不気味」と言われたインコの彫像
同エリアには11種、約100本の桜の木が植えられており、毎春、赤坂の人々の目を楽しませている。桜の木の前では、観光客やランチタイムに出掛けるOLやサラリーマンが足を止め、写真を撮る光景が見受けられる。
Bizタワー横の「憩いの広場」には、現代美術家の椿昇さんによる巨大な黄色いインコの彫像「PollyZeus」が設置されており、赤坂に勤務する女性は「このインコの彫像は夜に見ると不気味だが、まるで花見をしているみたいでかわいい」と話していた。
複合施設「東京ワールドゲート赤坂」(港区赤坂2)のショップ&レストランエリアが3月30日にオープンした。
子ども向け体験イベント「AKASAKAあそび!学び!フェスタ 2026」が3月20日、赤坂サカス広場(港区赤坂5)で始まる。
赤坂小学校(港区赤坂8)5年生児童が3月12日、一ツ木公園(港区赤坂5)で清掃活動に取り組んだ。
赤坂の書店「双子のライオン堂」(港区赤坂6)が12月末で閉店することが分かった。
体験型講座「赤坂和文化の会」が12月18日、赤坂いきいきプラザ(港区赤坂6)で開催された。
27階の「Cafe & Bakery GGCo.赤坂」
春を告げる菜の花畑