プレスリリース

3/7、豪華ゲストを迎えて、IT人材の複業やキャリアを考えるイベントを開催!

リリース発行企業:一般社団法人 コード・フォー・ジャパン

情報提供:


複業やワーケーション、ポートフォリオワーカーなど、新しい働き方が生まれています。
興味はあるけど、ちょっと難しそうな新しい働き方について、実践者と一緒に考えてみませんか?
今回、ITなどの自らのスキルや経験をもとに新しい働き方やキャリアに挑戦している方を全国からお呼びしました。
各地での事例をもとに、新しい働き方を身近なものにして、ぜひ一緒に考えましょう!



<イベント概要>
日時:3月7日? 13:30-17:00
場所:SENQ霞が関
参加費:1,000円(新富町の特産品試食付き)
→Peatixチケット購入:https://codeforjapan20200307.peatix.com/
主催:一般社団法人コード・フォー・ジャパン
企画協力:地域商社こゆ財団、一般社団法人ワークデザインラボ




<登壇者紹介>
石川 貴志さん
一般社団法人Work Design Lab代表理事/複業家
リクルートエージェント(現リクルートキャリア)の事業開発部門のマネージャーを経て現在、出版流通企業の経営企画部門にて勤務。2012年より社会起業家に対して投資協働を行うSVP東京のパートナーとしても活動。2013年にWork Design Labを設立し「働き方をリデザインする」をテーマにした対話の場づくりや、イントレプレナーコミュニティの運営、また企業や行政等と連携したプロジェクトを複数手掛ける。2017年に経済産業省「兼業・副業を通じた創業・新事業創出事例集」選出。2018年にAERA「生きづらさを仕事に変えた社会起業家54人」選出。(公財)ひろしま産業振興機構の創業サポーターや、(独)中小機構が運営するTIP*S アンバサダー、順天堂大学 国際教養学部グローバル・ヘルスプロモーション・リサーチセンターの客員研究員なども務める。新しいワークスタイルに関する講演・執筆多数。1978年生まれ、三児の父。

齋藤 潤一さん
地域商社こゆ財団 代表理事
米国シリコンバレーのIT企業で、ブランディング・マーケティングディレクターとして活動。東日本大震災を機に、自身のスキルと経験を、地域経済の活性化に活かす事を決意。NPO法人を設立。全国各地の自治体と連携し起業家育成塾を実施。シリコンバレーのデザイン思考の手法を取り入れた地域づくりや人材育成活動は、「シリコンバレー流の地域づくり」として日経新聞で取り上げられ、「地方創生実現ハンドブック」(日経BP)で地方創生の成功事例として選出された。
慶應義塾大学(非常勤講師)/経営学修士(MBA)/スタンフォード大学 Innovation Master Series 修了

砂川 洋輝さん
神戸市役所 ICT専門官、(自称)サービスデザイナー。
日系電機メーカーにて半導体EDA、電気回路設計等を経験した後に退職。2015年からフィンランドのAalto大学に留学。
留学中はデザインマネジメントを学び、ヘルシンキ市の市民サービス改善プロジェクトに従事。
2017年7月より神戸市で業務改善を推進すべく、クラウドの人・サービスデザイナーとして勤務。

関 治之さん
一般社団法人コード・フォー・ジャパン代表理事。
「テクノロジーで、地域をより住みやすく」をモットーに、会社の枠を超えて様々なコミュニティで積極的に活動する。
住民参加型のテクノロジー活用「シビックテック」を日本で推進している他、オープンソースGISを使ったシステム開発企業、合同会社 Georepublic Japan CEO及び、企業のオープンイノベーションを支援する株式会社HackCampの代表取締役社長も勤める。
また、神戸市のチーフ・イノベーション・オフィサー(非常勤)として、神戸市のスタートアップ支援政策やオープンデータ活用を推進している。
その他の役職:総務省 地域情報化アドバイザー、内閣官房 オープンデータ伝道師 等

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